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おすすめFX業者口座
FXに関して参考にさせていただいている「為替超入門」の為替バカさんが、実際に口座を作った24の口座の中から、選んだおすすめの口座です。管理人も納得の2口座を厳選して紹介します。



詳しくは、サイドメニューの「おすすめFX口座」をご参照ください。
私が使っているFX口座
私が現在使っているFX口座です。それぞれの特徴に合わせて使い分けています。

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取引手数料は無料
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スワップポイントも、最も有利
中長期向けに最適です。

外為どっとコム
少額(1000ドル)から始められるので、初心者も安心してFXが始められる。
レバレッジの選択が豊富で、リスク管理が簡単。
システムが安定していて、使いやすい。
チャート機能も充実しています。
スプレッドは4銭。


セントラル短資OT
スワップ派に人気の業者です。
業界最高水準のスワップポイント。
ポジションを決済しなくても、貯まったスワップ金利を現金化できる。
高金利で人気のランド円は10万通貨でなく、1万通貨から取引可能。

ヒロセ通商LIONFX
トルコリラならこの業者のこの口座が、オススメです。
1000通貨単位なので、細かく拾えますし、証拠金も1単位1000円〜。
その他、EUR/ZARUSD/ZAR 等の円高ヘッジ系の高スワップ金利通貨ペアもあります。

フォーランドオンライン
スワップ金利が高いのが、魅力。
特に、NZドル、豪ドルのスワップ金利は恐らく業界No.1
スプレッドは大きめなので、トレード派は不利。
NZドル用口座として使っています。

詳しくは、「スワップ派FX投資のすすめ」をご参照ください。
口座管理はおまかせ!
銀行、証券会社、FX、クレジットカードの口座管理が一発で出来るこのシステムは、とても便利です。ただ、証券口座の含み損までわかるので、最近は、怖くて更新できません。(笑)

詳しくは、「便利な資産管理システム」を参照してください。

超〜お得な、新生銀行口座
新生銀行(8303)は、月に3回まで、他行への振込みが、無料です。
セブン銀行、郵貯のATMで、出入金できるので、地方の人には、都銀よりも便利かも?

詳しくは、「お得な銀行口座の選び方」を参照ください。
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シンキ(8568)は、新生銀行グループの消費者金融会社です。
ここの、ノーローンは、1週間、金利ゼロなので、両建てする時の1週間だけ借りると、金利コストなしで、優待ゲット!ができます。

詳しくは、「優待ゲット裏ワザその2」を参照ください。

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皆さんも挑戦してみては?

ブログゲットは、「無料ブログをゲットしよう!」を参照してください。
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3−1 優待株は、配当利回りが1%以上のものを選ぼう
株を選ぶ基準は、たくさんあります。

株を選ぶ時、ひとそれぞれ、独自の選び方を持っておられる方も多いでしょう。

その中で、株価が割安である基準というのは、通常PERを使う人が多いと思います

1株当たり、利益がいくらあって、その時点の株価は、その何倍であるかというものです。

バブルの頃は、40倍くらいまで上がっていましたが、現在は20倍超まで下がってきています。

管理人も、よくこの指標は使います。管理人は、PER20倍以下を基準にしています。ですが、誰もが欲しいと思うような優良株は、ほとんど20倍を超えています。

株主優待株は、安定経営を基本にしますので、配当が、ころころ変わるような企業では困るので、PERのようなその年毎に、変わる指標よりも、利回りという指標が、有効です。

管理人は、もう25年くらい株の取引をしていますが、損切りはせず、塩漬けするタイプの投資家なので、長い目で見たら、配当利回りという指標が、最も割安株を判断するのに適していると、経験から思っています。

経験から得た知恵ですが、配当利回りが1%を切るものは、買ってはいけないというものを持っています。

将来性が見込めるとか、優良株であるとか、色々な理由を自分に言い聞かせて買った、配当利回りが1%を切って買った株は、あまりいい思いをしていません。10年近く、塩漬けになっているものもあります。

これで、株主優待がなかったら、その株は、売っていたかもしれませんが、配当と優待がある限り、じっと株価の回復を待っています。

そこで、皆さんには、配当利回りは、1.25%以上ある優待株をおすすめします

買った時点で、配当利回りが、1.25%以上あったもので、失敗したことがないという管理人の経験からですが、株価が高くなった時であっても、探せば必ず見つかるはずです。

株主優待株は、結構、出遅れ株であることが多いのです。

できれば、配当利回りが1.5%あれば、株価下落のリスクは少ないと思います。



2006.09.26 Tue | 株主優待株の選び方 | T:0 | C:0
3−2 できれば年に2回優待をくれる株を選ぶ
株主優待は、権利確定日の個人株主に与えられる特権ですが、各企業によって権利確定日が違います。

多くの企業は、決算日に合わせているところが多いのですが、中には、違う会社もありますので、注意が必要です。

また、年1回だけ株主優待を実施している企業もありますし、年に2回株主優待を実施している企業もあります。

配当は、年2回、優待は年1回というところもあります。

管理人の経験からですが、株主優待が1年に1回というのは結構長いものです。

待ちきれなくて売ってしまおうと思う株もありますし、通常、権利落ちした株は、株価が下がるので、心配になって売ってしまいたくなるものです。

それが、年に2回の優待となりますと、結構その期間が短いのです。3・9月確定優待と、6・12月確定優待があると、3ヶ月ごとに時期が来ますので、どの株を買おうか迷っているとすぐに、優待が届くということになります。

ですから、できれば、年に2回優待がもらえる株を選ぶと楽しみが多くて、お得感が倍増します。

すでに高くなっていますが、カゴメは、株主優待をはじめた当時は900円台でした。半年に1回、カゴメの製品が届いて、新製品とかが入っていて知らなかった品物も多くありました。当時は10円配当でしたので、配当利回りは1%をちょっと超えたところでしたが、その後増配をして、今では1700円くらいになっていますね。

管理人は、家内名義と本人名義のカゴメ株を100株づつ持っていますので、半年に2個づつカゴメ製品詰め合わせが届きます。とても楽しみです。

年に1回の優待だけの株は、例えば、タナベ経営の株は、毎年、9月に買って、権利落ちと同時に売っています。直前に買うと上がるので、1週間前くらいに買うと、権利落ちしても、買った時の値段くらいでは売れます。

これは、手数料タダの丸三証券を使っているからできることで、手数料を払っていては、買った方が安くつきます。

とはいえ、3年前からはじめた、タナベ経営の短期優待取りですが、長期で持っていれば、50%以上は儲かっていることになりますから、どちらが得をしたのかわかりませんね。

1年に1回だと、中々持ち続けるのも、根気がいるという例です。

ですから、年に2回の優待実施株であれば、株価の変動を気にすることなく、楽しめるという点で、年2回の優待実施株を対象とすることをおすすめします。


2006.09.25 Mon | 株主優待株の選び方 | T:0 | C:0
3−3 安定経営企業の株を選ぶ
株主優待株は、基本的に、長期投資で総資産を増やすことを目的にしていますので、長期投資といった視点で株を選ぶ必要があります

近年は、新興企業でも株主優待制度を設けているところもありますが、安定経営という点ではどうでしょうか?

ライブドアもそうですが、浮き沈みがある企業の株は、株主優待投資には、向きません。

配当を、毎年増配している企業も、利益が減った時に、減配する確率が高く、おすすめできません。こういった企業の株価は、大きく動くことが多いからです。

また、株式分割を多くしている会社もおすすめできません。株式を分割するということが、会社が成長していると思われている方も多いと思いますが、分不相応な時価総額になることが多く、明らかに割高になるケースが多いからです。

ライブドアが端的な例ですが、マネーゲームには、現実をしっかり見れなくなるという点があるので、注意が必要です。ちなみに、管理人は、現在でもライブドアの株主でもありますから、冷静に見ることの必要性は身にしみています。

株式をひんぱんに分割している会社には、どう見ても会社の規模と、時価総額が離れすぎているものがあります。

株主優待株は、このような会社のような浮き沈みが大きい株は適さないということです。

ですから、株で2倍にも3倍にも資産を増やしたい人には、株主優待株投資は向いていません。

株主優待株は、基本的にローリスク、おいしいリターンを求める投資方法なのです。

それでは、安定経営をしている会社とはどんな会社なのでしょうか?

過去の企業の実績を見て、安定的に、収益を上げており、配当もほとんど毎年同じづつ出している企業が向いています。

セクターで言えば、食品、陸上運輸、商業系が多くなりますので、2000番台と9000番台を中心に選べばいいことになりますが、隠れたセクターは、化学です。特に、株主優待とは、関係が薄いような気がしますが、4000番台の企業には、中々良い優待を実施しているものがあります。




2006.09.25 Mon | 株主優待株の選び方 | T:0 | C:0
3−4 1銘柄20万円以下で買えるものを選ぼう
なぜ、1銘柄20万円以下のものをおすすめするかと言えば、株は、どうしても株価が変動します。20万円以下の株であれば下値が限定されますし、同じ予算であれば、多くの銘柄を買うことができます。

そうです。多くの株主優待株を買うことで、ポートフォリオを組むことが出来、リスクヘッジになるということです。

管理人の株主優待株は、30銘柄以上ありますが、総時価は、日経平均とほぼ連動して動いています。上場投信225を買っているのと同じようなものです。違うことは、おいしい株主優待が受け取れることです。

また、配当利回りも、平均して1.25%は超えておりますので、これに優待の金額も加えると、2%を超えているでしょう。

また、お気付きの方もおられると思いますが、配当1000円、クオカード1000円という企業の場合、配当には、税金が付きますので、実質、現在は900円になります。クオカードだとコンビニで無税で使用できます。

優待品の方が価値があることがあるのです。

そういった意味で、リスクヘッジが、最大の理由、次に、配当と優待を合わせた利回りの良さが20万円以下の銘柄を選ぶことをおすすめする理由です。

また、20万円以下の株ということになれば、1000株単位の株はあまりありません。いずれも、100株単位の株で、1株800円を超えるものは一応優良株と言えますので、倒産リスク、株価下落リスクを考えても比較的に安定している株と言えるのです。

20万円以上の株になりますと、優待に対する価値が低くなりますので、配当と優待を加えた利回りという点で、あまりおいしいとは言えないということになるでしょう。

しかし、30万円以下でも、JALのようなおいしい優待株もあります。一応30万円以下は目を通すと良いでしょう

ここで、おさらいですが、株主優待株を選ぶ時のポイント

1.利回りは1%以上、できれば1.5%以上を選ぶ

2.できれば、年2回の優待実施株を選ぶ

3.安定経営企業を選ぶ

4.1単位20万円以下の銘柄がおすすめ


ということになります。


2006.09.23 Sat | 株主優待株の選び方 | T:0 | C:0
このサイトについて

Author: ともさん
このサイトでは、少額投資でも、企業から贈り物が届く、株主優待株から株式投資をはじめる方法をご紹介します。

株式投資というと、先立つお金が必要だし、リスクも大きくて不安と思われている方が多いのではないでしょうか?

株主優待株投資は、基本的に長期投資で、利回りの良い、安定経営をしている企業をターゲットにしますので、銀行にお金を預けているよりは、利回りも高く、しかも、株主優待という贈り物がいただけるという願ってもない投資方法です。

ご存知ない方には、”目からうろこ ”は請け合いです!

株主優待獲得状況

株主優待獲得状況

2007年

131銘柄

154個

お米 129kg

2008年  4月まで

69銘柄 

85個 

お米 88kg

サイド・メニュー

◆◆ 株主優待株あれこれ ◆◆
 管理人のおすすめ優待株
■ お米のもらえる優待株
■ お米ゲットに有利な銘柄
 2008年の管理人獲得お米銘柄
■ コーヒー等嗜好品の優待株
■ 食品・自社製品のもらえる優待株
■ 割引券のもらえる優待株
■ 食事優待券のお得度指数
■ 特産品のもらえる優待株
■ 金券類のもらえる優待株

◆◆ 証券会社口座あれこれ ◆◆
 優待族向け証券口座
■ おすすめ証券会社
■ 証券会社徹底比較表
■ 証券会社詳細説明
 証券口座の使い勝手・あれこれ
 一般信用の売建ができる証券会社
■ 手数料無料で優待ゲット!
 おすすめFX口座
 スワップ派FX投資のすすめ

◆◆ 株主優待、便利情報 ◆◆
■ 優待券のオークション状況
■ おすすめ参考書

◆◆ ここだけの、は・な・し ◆◆
 子供口座で優待を複数ゲット!
 長期保有優遇株主優待株
 端株優待株をゲットする方法
 隠れ優待株・いろいろ
■ 預株で預株料をもらう方法
 塩漬け株の活用法
■ 繋ぎ売りの活用方法
■ 逆日歩を使った裏ワザ
■ 逆日歩の不思議
■ 「ミニ日経225先物」で現物株の
  リスクヘッジをする方法

 優待株ゲット 裏ワザその1
■ 優待株ゲット 裏ワザその2
■ 優待株ゲット 裏ワザその3
■ 優待株ゲット 裏ワザその4
■ 優待株ゲット 裏ワザその5
■ 一般信用で優待をタダ取り
■ なるほど株式用語

◆◆ 管理人の保有優待株 ◆◆
 管理人保有の優待株
 管理人保有の端株優待株
 2007年の管理人獲得優待銘柄
 2008年の管理人獲得優待銘柄

ちょっとお得な情報

 年会費無料のクレジットカード比較
 厳選!おすすめカードはこれだ!

(管理人厳選カード紹介)

 便利な資産管理システム

■ 電子マネー事情
■ ちょっとお得な本の買い方・売り方
 お得な銀行口座の選び方
■ 無料ブログをゲットしよう!
■ メール受信でお小遣い稼ぎ
 アフィリエイトをはじめよう


リ ン ク
株式関連情報



優待券は売れます!
JALやANA、JRの優待券は、結構な値段で売れます。これもおいしい!

ネット証券比較サイト
ネット証券は、サイドメニューの証券会社徹底比較でも取上げていますが、こちらのサイトでもご確認を!





マエストロの株式ボナセーラ

私が使っている証券会社
私が使っている証券会社です。各口座の特徴に合わせて、お・い・し・いところを使わせていただいています。

岩井証券(信用)
メイン口座として使っています。
手数料が安いのがポイント。
一般信用の売建て可能銘柄有り。

丸三証券(信用)
1日20万円以下、手数料無料
20万円以下の株主優待株専用です。

カブドットコム証券(信用)
一般信用の売り建て専用
手数料は高めだが、情報は多い。

イートレード証券
端株と10万円以下の銘柄専用
使いやすい口座です。

クリック証券(信用)
信用取引が1約定150円と安い。
クロスで使うことが多い。

楽天証券
マーケットスピードを使うのが目的。
名証が使えないのが難点。

松井証券
家内と娘の口座。
優待の複数ゲット用です。

岡三オンライン証券
アルゴトレードの検証後、使うか
決めたいと思っています。

東洋証券(信用)
今は、塩漬けが、漬かっています。

大和証券
投下資金回収済み口座。
ほとんどが、塩漬け優待株。
不思議なことに最も成績が良い口座。

詳しくは、「優待族向け証券口座」をご参照ください。

おすすめ株式関連書籍
株主優待の情報が、確定月別になっているので、非常に使いやすい情報誌です。この内容で800円は安い!

2008年上期が新発売!

見て楽しい株主優待(2008年上期)

サザエさんと株価の関係?
この本、おもしろそう!
サザエさんと株価の関係

楽天ブックスは、ファミマ受け取りで送料無料がうれしい!
売買シグナル設定可能口座
岡三オンライン証券 の、自分で条件を設定すると売買シグナルが出てくるアルゴトレードという機能が、おもしろいと思います。

自分で条件を設定できるというのが、使えるのかな?と思っています。やってみないとわからないので、口座を開いて、試してみたいと思います。
夜間取引証券会社
2006年9月15日から、夜間取引が、はじまりました。まずは、カブドットコム証券が、はじめましたが、2007年8月27日よりイートレード証券、9月10日からはGMOインターネット証券もはじめました。





カブドットコム証券は、一般信用の売建てが出来る銘柄が一番多い証券会社です。 詳しくは、「優待ゲット 裏ワザその1」を参照ください。
おすすめ証券会社

各証券会社には、特徴があります。十分比較して選びましょう。
比較はこちらから













岩井証券は、管理人がメインの口座として使っています。 詳しくは、「優待族向け証券口座」を参照ください。

ミニ日経225先物取引
オリックス証券のミニ日経225先物取引口座は、評判が良いようです。

オリックスオンラインの日経先物ミニ

詳しくは、ミニ日経225先物で、現物株のリスクヘッジをする方法を参照ください。
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